8月末のろくすけカブスです。
8月もHOYAを筆頭に、外需主体の大企業に牽引してもらった月となりました。
機関投資家の運用上のマストアイテム的な企業を組み入れておくことは、一定の安心感を生みますね。
やはりポートフォリオの中にもそれぞれの役割があるのだなと、改めて実感しているところです。
次にランキングです。

HOYA、シマノ、ダイキン工業の強さが、ランキングの変動にも表れています。
新規組入・除外はありません。
9月も暴落でもない限り、大きな変化はなさそうです。
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ろくすけカブス
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